フラワナ企画・イベント情報


フラワーバレンタイン 2018

2018.1.31

2月14日は、世界でいちばん花を贈る日

今年は“球根”で求婚!

この時期にとってもおすすめな花といえば、春の球根花系。旬花でもあることや香りがいいものが多く、贈り物におすすめです。 さらにおすすめなのが球根つき。チューリップやヒヤシンス、ムスカリなどが出回ります。 ボタニカル感があり、インテリアアイテムとしてもかわいくギフトにもおすすめです。


フレネットHIBIYA限定企画!
式部4種×25本mix 登場!

バイカラ―とフリル感がとても華やかな宮崎県のブランドスイートピー「式部」シリーズ。フレネットHIBIYA限定企画として特別に「式部」「紅式部」「恋式部」「青式部」の4種を使いやすい各25本の100本ミックスをご用意!フラワーバレンタインにおすすめのイチオシ商品です!


愛の気持ちを込めて“Love”な名前のバラ

フラワーバレンタインには、愛の気持ちを込めて贈る男性も多いはず!
ということで、どんなお花を選んだらいいか迷っている男性諸君におすすめしたい、“Love”にまつわる名前のバラをピックアップしました。


お花に“愛”の気持ちを込めて“Lovely”な名前

フラワーバレンタインは、やっぱり“愛”を込めて贈りたい!そこで、“愛”にちなんだ名前や可愛らしい名前のお花を選んでみるのはいかがですか?

※掲載花材は時期によりお取り扱いがない場合もございます。予めご了承ください。


フラワーバレンタイン

2月14日はバレンタインデー。日本におけるバレンタインデーは、「女性から男性へチョコレートで愛を伝える日」とされ久しいですが、世界におけるバレンタインデーは、男女がお互いに愛や感謝の気持ちを伝えあう日なのです。

欧米をはじめアジア諸国でも、バレンタインデーには男性から女性に花を贈ることが最もポピュラーです。

日本でも2010年11月、花き業界の有志により、「愛する人に“花”を プレゼントするバレンタイン」というコンセプトのもと「フラワーバレンタイン推進委員会(※)」が発足しました。
海外では常識となっている、バレンタインデーに花を贈る文化。本来のバレンタインデーの姿である“男女がお互いにLOVEを伝え合う”という美しく暖かいコミュニケーションを、花き業界全体でお手伝いしています。

この「フラワーバレンタイン」の取り組みに、フレネットHIBIYAは当初より賛同し、今年も参加しています。

※「フラワーバレンタイン推進委員会」が2014年7月に設立した「一般社団法人 花の国日本協議会」が、現在フラワーバレンタインの主催団体となります。


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